溜席の妖精は誰?相撲観戦して正座している女性!あの女優?画像付

sumo-mysterymadom ニュース
溜席の妖精は誰?相撲観戦して正座している女性!あの女優?画像付

2020年11月8日から開始して11月22日まであった大相撲11月場所で、毎日相撲を同じ席「東の花道らへん」の溜席で姿勢の良い完璧な正座で観戦してるの美しい女性が話題になっています。

・力士より気になる。
・相撲観戦に新たな楽しみを与えてくれてる
・溜席って相当な寄付額払ってるからどっかのお嬢様?

ネット上では「溜席の妖精」と呼ばれて誰なのか、あの女優では?など様々な憶測が飛び交っております。

今回は大相撲11月場所から相撲観戦してる姿勢の良い女性である「溜席の妖精」が誰なのか?まさかのあの女優なのか?調査した結果をご報告します。
また、「溜席の妖精」が利用している溜席の料金についても調査してみました。

溜席の妖精は相撲観戦して正座している女性!

「溜席の妖精」とは大相撲11月場所@福岡で毎日東の花道らへん「溜席」にて観戦していた姿勢の良い(完璧な正座)美しい女性のことである。

そんな「溜席の妖精」についてご紹介していきます。

溜席の妖精のプロフィール

「溜席の妖精」に関して、現時点でお伝えできることは、彼女が利用している「溜席」から導かれる答えとして、以下2点です。
※溜席については後述で詳しく説明します。

住所

福岡県の方だと推測できます。

大相撲11月場所は福岡で開催されおり、「溜席の妖精」は毎日通っていたことから会場から近い方だと推測できます。

家柄

相当な富裕層のお嬢様だと推測できます。

溜席の妖精は一般利用だと一回あたり14,800円の「溜席」を毎日利用されていたことから維持員であり、130万以上の寄付金を常日頃から支払うことができる経済状況だと言えます。

溜席の妖精の画像


確かに姿勢が良く、そして美女の気配がします。
それにしてもこの姿勢を取り組み中ずっとキープするわけですから家柄がよくお育ちがよくなくてはできないですよね。

溜席の妖精は誰?ネット予想まとめ

溜席の妖精が誰なのか?
ネット上で上がっている予想をまとめてみました。

溜席の妖精はプチシルマ体操のお姉さん ともこ?

研ナオコさんが所属しているケンズファミリー所属のプチシルマ体操のお姉さんの「ともこ」さんといった声が挙がっていました。

ともこさんは過去相撲好きでなんどか観戦していた事実はあるものの、現在2020年11月時点では体調不良で闘病生活を送っているため、「溜席の妖精」の可能性はゼロです。

溜席の妖精は山根千佳?

 

この投稿をInstagramで見る

 

山根千佳(@yamane_chika)がシェアした投稿

確かに相撲好き女子ではありますが、ちょっと現時点2020年11月時点で24歳で少し「溜席の妖精」の写真と比べると若すぎのため、可能性はゼロですね。

 

溜席の妖精が利用してる溜席の料金はいくら?

溜席の料金は一人当たり14,800円となっており、簡単に支払える学ではないです。

また、「溜席の妖精」は毎日観戦していたところから毎日料金を支払っているのではなく、維持員の方だと分析でき、やはり富裕層のお嬢様というネット上の予想もあながち間違いではないと思います。

さらに大相撲11月場所は福岡で行われているため、福岡の方だと推測でき、次回の大相撲1月場所は東京のため、残念ながら「溜席の妖精」の観戦姿をしばらく見ることはできなそうです。

溜席とは?

溜席は別名「砂かむり席」あるいは「砂かぶり席」とも呼ばれています。

東西南北で約500人分程度が用意されており、「溜席の妖精」は東側をいつも利用されていました。

このうち、土俵に近い300席は「維持員席」と言い、
後援団体や130万円(東京地区の場合は390万円)以上の
寄付をした個人や法人である維持員の席として、
割り当てられるため、「溜席の妖精」はこちらをご利用されたと見て間違いないでしょう。

なお、維持会員以外で溜席を利用するには先ほど紹介したとおり、一人当たり14,800円の料金を支払う必要があります。

まとめ

今回は大相撲11月場所から相撲観戦してる姿勢の良い女性である「溜席の妖精」が誰なのか予想をご紹介しました。

いかがだったでしょうか。

大相撲11月場所は福岡だったことから1月場所の東京には観戦に来る可能性は極めて低いと思われますが、来年の11月場所にて再び登場されることを期待しましょう。

 

コメント